今週のおすすめは『ディスクロージャー・デイ』『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』

シネコ今週のおすすめは『ディスクロージャー・デイ』『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』


10/1(木)週公開のイチオシ映画
スピルバーグが撮る渾身の「ムー」系映画決定版!
『ディスクロージャー・デイ』



“宇宙人実は地球来てる説”、あれですよ。やっぱこういう映画はワクワクしますよね。



それが巨匠過ぎる巨匠・スティーブン・スピルバーグ監督がハイクオリティで撮ってくれるんだから観ないわけにいかない!



何気にスピルバーグ監督って『未知との遭遇』『E.T.』『宇宙戦争』と宇宙人ものちゃんと撮ってくれてるんですよね。ようやく日本にも情報公開の日が来るのです!
『ディスクロージャー・デイ』についてはこちら
気象キャスターのマーガレット(エミリー・ブランド)と
サイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル(ジョシュ・オコナー)。
接点のないはずの二人が衝撃的な機密情報を知ることとなった。やがて、その秘密を明らかにする使命を負った彼らの前に
謎の組織が立ちはだかる⸺。
『ディスクロージャー・デイ』公式サイトより
テレビ番組で多くの人が涙を流した愛の実話が映画化!
『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』



本作は実話がベース。日テレ系『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』の「結婚式の旅」で密着された映像を観た方も多いのではないでしょうか?



主演は、7年ぶりの主演作となる川口春奈さん。本作の役作りでがんに苛まれていく状況を表現するため、2ヶ月の撮影期間の間に10kg減量したそうです。



限りある命の中、がんでも子供を産むことを諦めなかった女性の覚悟と思いをその目に焼き付けてください。



ちなみに、Pontaパス会員なら『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』が対象劇場で1,100円で観られます!詳しくは推しトク映画のページをご覧になってください。
『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』についてはこちら
青森で暮らす遠藤和(川口春奈)と将一(高杉真宙)。
時にぶつかり、時に笑い合う日常の中で、
和の心には「一分一秒、一緒にいたい」「この人と生きていきたい」
という愛おしい未来への願いがふくらんでいた。
そんな矢先、和を襲ったステージⅣのがん。
残された時間は限られていた。
それでも将一は「一生大切にする」と彼女の手を強く握り続ける。
愛する人と過ごす日々が増えるほど、二人で叶えたい未来があった。
結婚したい。家族になりたい。
そして、私たちの子どもに会いたい――。
治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。
余命は数週間。それでも和は「今が一番、幸せ」だった。
『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』公式サイトより













