全国の映画館で人気の作品は??【映画観客動員ランキング 2026年版】

映画観客動員ランキング2026年版!
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全国の映画観客動員ランキングトップ10を発表!

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毎週毎週、映画ランキング(観客動員数)のトップ10を発表していくよ!

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本記事内のランキングは、興行通信社調べのデータに基づきます。

2026/6/26〜6/28のランキング

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『Michael/マイケル』が3週連続の1位!新作は『スーパーガール』『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』など3作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1→Michael/マイケル3
2NEWスーパーガール1
3↓黒牢城2
4NEW新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!1
5NEWそれいけ!アンパンマン パンタンと約束の星1
6↓スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー6
7↓免許返納⁉2
8↓ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー10
9↓名探偵コナン ハイウェイの堕天使12
10→プラダを着た悪魔29
2026年6月26日~6月28日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『Michael/マイケル』が週末3日間で動員41万4000人、興収6億6700万円をあげ、3週連続1位をキープした。累計成績は動員245万人、興収39億円を突破している。

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2位には、新生DCユニバースの1作品として、スーパーマン/クラーク・ケントのいとこであるカーラ・ゾー=エルの戦いを描いた『スーパーガール』が初登場。初日から3日間で動員11万5000人、興収1億8800万円をあげた。監督はクレイグ・ギレスピー、出演はミリー・オールコック、イヴ・リドリー、デヴィッド・コレンスウェット、他。

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3位には、前週2位で初登場した『黒牢城』が続き、週末3日間で動員10万8000人、興収1億5200万円を記録。累計成績は動員44万人、興収6億円を超えている。

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4位には、人気アニメ20周年記念プロジェクトの一環として公開された『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』が初登場。脚本・総監督を福田雄一、監督を追崎史敏が務め、声の出演は渡辺久美子、小桜エツコ、中田譲治ら馴染みのメンバーに加え、“SixTONES”のジェシーが劇場版オリジナルキャラクターを1人2役で演じている。

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5位には、やなせたかし原作の児童向けアニメーションの劇場版37作目『それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星』がランクイン。監督は矢野博之、声の出演は戸田恵子、中尾隆聖らレギュラー陣に加え、ゲスト声優として、大切な約束を守るために旅するレッサーパンダのパンタン役を土屋太鳳が演じ、お笑いコンビ“EXIT”のりんたろー。と兼近大樹も参加している。

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既存作品では、6位の『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が累計で動員181万人、興収30億円を突破。また、8位の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は累計で動員564万人、興収77億円を超え、歴代ランキングでトップ100位内に入ってきた。

映画観客動員ランキングの2026年分アーカイブ

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過去のランキングはこちらにアーカイブしていきます。

2026/6/19〜6/21のランキング

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『Michael/マイケル』が2週連続1位!新作は『黒牢城』『免許返納!?』など3作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1→Michael/マイケル2
2NEW黒牢城1
3NEW免許返納!?1
4↓スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー5
5↓ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー9
6NEW魔女の宅急便 4Kデジタルリマスター1
7↓名探偵コナン ハイウェイの堕天使11
8→ブルーイ in シネマ みちしるべ2
9↓映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?2
10↓プラダを着た悪魔28
2026年6月19日~6月21日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『Michael/マイケル』が週末3日間で動員48万6000人、興収7億9950万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員168万人、興収27億円を突破した。マイケル・ジャクソンの命日である6月25日(木)からは応援上映が全国でスタートし、翌26日(金)からは洋画史上初となる副音声付上映の開催も決定している。

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2位には、米澤穂信による「第166回直木賞」と「第12回山田風太郎賞」W受賞のミステリー小説を、黒沢清監督が本木雅弘主演で映画化した『黒牢城』が、初日から3日間で動員19万6000人、興収2億7400万円をあげて初登場。共演は菅田将暉、吉高由里子、青木崇高、他。

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3位には、舘ひろしが1994年の映画「免許がない!」で演じた俳優・南条弘役として、再び免許を巡る騒動に巻き込まれるコメディ『免許返納⁉』が、初日から3日間で動員11万4000人、興収1億5200万円をあげランクイン。監督は河合勇人、共演は西野七瀬、黒川想矢、吉田鋼太郎、他。

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4位には、公開5週目の『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が続き、週末3日間で動員10万1000人、興収1億7300万円を記録。累計成績は動員167万人、興収27億円を突破した。

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この他、スタジオジブリの名作『魔女の宅急便 4Kデジタルリマスター』が6位に初登場。角野栄子の児童文学シリーズを宮崎駿監督が1989年に映画化したアニメーションであり、初のIMAX上映がスタートしている。声の出演は高山みなみ、佐久間レイ、戸田恵子、他。

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また、先日の「第79回カンヌ国際映画祭」で岡本多緒とヴィルジニー・エフィラが最優秀女優賞に輝いた濱口竜介監督作『急に具合が悪くなる』は、惜しくも11位でのスタートとなった。

2026/6/12〜6/14のランキング

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『Michael/マイケル』が初登場1位!この他新作は『映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』など3作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1NEWMichael/マイケル1
2↓スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー4
3NEW映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?1
4↓ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー8
5↓名探偵コナン ハイウェイの堕天使10
6↓プラダを着た悪魔27
7↓箱の中の羊3
8NEWブルーイ in シネマ みちしるべ1
9NEW臨時増発 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き1
10↓SAKAMOTO DAYS7
2026年6月12日~6月14日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、アントワーン・フークア監督が〝キング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソン〟の伝説を描いた『Michael/マイケル』が、初日から3日間で動員67万2000人、興収10億9000万円をあげ初登場1位に輝いた。マイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンが主演を務め、共演はコールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、マイルズ・テラー、他。なお、今年公開の実写映画ではナンバーワンのスタートとなり、6月5日(金)から3日間限定で行われたIMAX先行上映分を含む累計成績は、動員が71万人を超え、興収は12億円に迫っている。

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3週連続1位だった『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、週末3日間で動員14万9000人、興収2億4500万円を記録。累計成績は動員148万人、興収24億円を突破した。

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3位には、赤塚不二夫のギャグ漫画を原作にしたアニメーションの実写版第2弾『映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』が、初日から3日間で動員14万1000人、興収2億1800万円をあげて初登場。監督は川村泰祐が務め、クズでニートな6つ子を“Aぇ! group”の末澤誠也、正門良規、佐野晶哉、小島健と、草間リチャード敬太、“関西ジュニア”の西村拓哉が演じている。

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この他新作では、8位にオーストラリア発の人気アニメーションのシネマ上映イベント第2弾『ブルーイ in シネマ みちしるべ』がランクイン。監督はジョー・ブラム、声の出演は塙真奈美、鳥越まあや、奈良徹、他。

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9位には、2月公開の『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』に追加新作シーンを加えた『臨時増発 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が初登場。監督は亀山陽平、声の出演は寺澤百花、永瀬アンナ、小松未可子、他。

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既存作品では、6位の『プラダを着た悪魔2』が累計で動員334万人、興収50億円を突破した。

2026/6/5〜6/7のランキング

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『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が3週連続1位!
新作は『山口くんはワルくない』など3作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1→スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー3
2→ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー7
3→プラダを着た悪魔26
4→名探偵コナン ハイウェイの堕天使9
5→箱の中の羊2
6NEW山口くんはワルくない1
7NEWマスターズ・オブ・ユニバース1
8↓SAKAMOTO DAYS6
9↓劇場版モノノ怪 第三章 蛇神2
10NEWThe Amazing Digital Circus ザ・ラストアクト1
2026年6月5日~6月7日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が週末3日間で動員18万5000人、興収3億2200万円をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は動員121万人、興収20億円を突破した。

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以下5位までの上位作品は前週と順位が変わらず、2位の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は週末3日間で動員11万5000人、興収1億5700万円を記録。累計成績は動員536万人、興収73億円を超えている。

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3位の『プラダを着た悪魔2』は週末3日間で動員10万9000人、興収1億7400万円をあげた。累計成績は動員が320万人に迫り、興収が48億円を突破し、50億円の大台も間近となってきた。

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新作では6位に、斉木優の人気少女コミックを、守屋健太郎監督が高橋恭平(なにわ男子)主演で映画化した青春ラブストーリー『山口くんはワルくない』がランクイン。コワモテながらピュアな山口くんと急接近するヒロイン・皐役に髙橋ひかる、皐と山口の関係に波紋を広げるクラスメイト・石崎役に岩瀬洋志が扮している。

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7位には、マテル社のアクションフィギュアを原作にしたニコラス・ガリツィン主演作『マスターズ・オブ・ユニバース』が初登場。監督はトラヴィス・ナイト、共演はジャレッド・レト、カミラ・メンデス、イドリス・エルバ、他。

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10位には、ダーク心理コメディアニメのファイナルエピソードを、劇場で2週間限定公開する『The Amazing Digital Circus ザ・ラストアクト』が初登場。監督はグースワークス、声の出演は千代田扇佳、菅原壮一郎、本間詩織、他。

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既存作品では、4位の『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が依然として好調な興行を続けており、累計で動員883万人、興収130億円を突破した。

2026/5/29〜5/31のランキング

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『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が2週連続で1位!新作は『箱の中の羊』など3作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1→スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー2
2→ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー6
3→プラダを着た悪魔25
4→名探偵コナン ハイウェイの堕天使8
5NEW箱の中の羊1
6NEW劇場版モノノ怪 第三章 蛇神1
7↓SAKAMOTO DAYS5
8NEWTOKYO BURST-犯罪都市-1
9↓映画『正直不動産』3
10→ひつじ探偵団4
2026年5月29日~5月31日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が週末3日間で動員24万3000人、興収4億2500万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は動員89万人、興収15億円を超えている。

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2位、3位、4位も前週と同じ並びとなり、2位の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が週末3日間で動員15万1000人、興収2億500万円を記録。累計成績は動員518万人、興収71億円を突破した。

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3位の『プラダを着た悪魔2』は週末3日間で動員14万9000人、興収2億3700万円。累計成績は動員が300万人、興収が45億円に迫っている。

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4位の『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』は週末3日間で動員14万4000人、興収2億2000万円。累計成績は動員865万人、興収127億円を超えた。

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5位には、是枝裕和監督が綾瀬はるかと大悟(千鳥)主演で、亡くなった息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語を描いた『箱の中の羊』が初登場。ヒューマノイドの息子・翔役には、200名以上のオーディションから抜擢された映画初出演となる桒木里夢が扮している。

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6位には、2024年に始まった劇場版アニメシリーズ3部作の完結編『劇場版モノノ怪 第三章 蛇神』がランクイン。大奥内で隠され続けてきた最大の秘密に迫り、大奥を根底から揺るがす最恐のモノノ怪・蛇神と主人公・薬売りが壮絶な闘いを繰り広げる。総監督は中村健治、監督は越田知明、声の出演は神谷浩史、種﨑敦美、入野自由、他。

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8位には人気の韓国アクションシリーズを、内田英治監督が日本オリジナルのストーリーでユニバース化した『TOKYO BURST-犯罪都市-』が初登場。主人公の破天荒な新人刑事・相葉四郎を水上恒司が演じ、共演はユンホ(東方神起)、福士蒼汰、オム・ギジュン、他。

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また、既存作品では7位の『SAKAMOTO DAYS』が累計成績で動員184万人、興収25億円を突破した。

2026/5/22〜5/24のランキング

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『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が初登場1位!この他新作は『名無し』など2作品ランクイン

順位変動作品名公開週
1NEWスター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー1
2↓ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー5
3↓プラダを着た悪魔24
4↓名探偵コナン ハイウェイの堕天使7
5→SAKAMOTO DAYS4
6↓映画『正直不動産』2
7NEW名無し1
8NEWSUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-1
9↓君のクイズ2
10↓ひつじ探偵団3
2026年5月22日~5月24日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、帝国崩壊後の銀河で出会った賞金稼ぎのマンダロリアンと強大なフォースを秘めた孤児グローグーの絆を描いた『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、初日から3日間で動員43万5000人、興収7億4900万円をあげ、初登場1位に輝いた。ドラマシリーズ「マンダロリアン」でも企画・製作総指揮・脚本を手掛けてきたジョン・ファヴローが監督を務め、マンダロリアンことディン・ジャリン役をペドロ・パスカル、新共和国の軍人ウォード大佐役をシガーニー・ウィーヴァーが演じている。

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2位には、前週1位に返り咲いた『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が入り、週末3日間で動員20万3000人、興収2億7700万円を記録。累計成績は動員494万人、興収68億円を突破した。

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3位には『プラダを着た悪魔2』が続き、週末3日間で動員19万8000人、興収3億1200万円をあげた。累計成績は動員267万人、興収40億円を突破している。

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公開7週目を迎えた『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』も好調を維持し、週末3日間で動員18万9000人、興収2億7700万円を記録。累計成績は動員840万人、興収124億円を超えた。

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この他新作では、佐藤二朗が原作・脚本・主演を務めるサイコバイオレンス『名無し』が7位にランクイン。白昼のファミレスで無差別大量殺人が発生し、犯人と思わしき坊主頭の中年男が凶器を持たず、近づき接触するだけで、人々が血を吹き倒れていく姿が防犯カメラに残されていた。監督は城定秀夫、共演は丸山隆平、MEGUMI、佐々木蔵之介、他。

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8位には、結成20周年を迎えたロックバンド“SUPER BEAVER”のアニバーサリーイヤーに1年間密着した『SUPER BEAVER LIVE&DOCUMENTARY-現在地-』が初登場した。監督は若菜俊哉。

2026/5/15〜5/17のランキング

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『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が首位に返り咲き!新作は映画『正直不動産』など4作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1↑ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー4
2↓プラダを着た悪魔23
3→名探偵コナン ハイウェイの堕天使6
4NEW映画『正直不動産』1
5↓SAKAMOTO DAYS3
6NEW君のクイズ1
7↓ひつじ探偵団2
8NEW機動警察パトレイバー EZY File 11
9NEWStray Kids: The dominATE Experience1
10↓劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編2
2026年5月15日~5月17日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が週末3日間で動員25万8000人、興収3億6000万円をあげ、再び1位に返り咲いた。累計成績は動員466万人、興収64億円を突破している。

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2位には、『プラダを着た悪魔2』が続き、週末3日間で動員25万3000人、興収4億600万円を記録。興収では『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』を上回っており、首位争いの攻防を繰り広げている。累計成績は動員227万人、興収34億円を超えた。

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3位には、前週と同じく『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が入り、週末3日間で動員22万3000人、興収3億4100万円をあげた。累計成績は動員810万人、興収119億円を突破した。

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4位には、山下智久主演で人気を博したビジネスコメディドラマのその後を描いた映画『正直不動産』がランクイン。監督は川村泰祐、共演は福原遥、市原隼人、泉里香らドラマシリーズのメンバーが集結している。

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この他新作では、6位に吉野耕平監督が小川哲による傑作ミステリー小説を、中村倫也主演、神木隆之介、ムロツヨシ共演で映画化した『君のクイズ』がランクイン。

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8位には、OVAでのアニメ化から30周年を迎えた人気シリーズの新作を、全3章構成で公開していく『機動警察パトレイバー EZY File 1』が初登場。監督は出渕裕、声の出演は上坂すみれ、戸谷菊之介、小清水亜美、他。

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9位には、K‐POPグループ“Stray Kids”のワールドツアーに密着した『Stray Kids: The dominATE Experience』が初登場。監督はアデルやテイラー・スウィフトら世界的アーティストたちのライブ映像を手がけてきたポール・ダグデイル。

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また、既存作品では5位の『SAKAMOTO DAYS』が累計で動員157万人、興収21億円を突破した。

2026/5/8〜5/10のランキング

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『プラダを着た悪魔2』が公開2週目に1位を獲得!新作は『劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編』など5作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1↑プラダを着た悪魔22
2↓ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー3
3→名探偵コナン ハイウェイの堕天使5
4→SAKAMOTO DAYS2
5NEW劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編1
6NEWひつじ探偵団1
7NEWグランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション1
8NEW映画 ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party1
9NEW未来1
10↓人はなぜラブレターを書くのか4
2026年5月8日~5月10日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、前週2位で初登場した『プラダを着た悪魔2』が、週末3日間で動員34万5000人、興収5億5000万円をあげ、1位を獲得した。累計成績は動員173万人、興収26億円を突破している。

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2位には、2週連続1位だった『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービーが続き、週末3日間で動員34万1000人、興収4億9000万円を記録。累計成績は動員431万人、興収59億円を超えている。

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3位は前週と同じく『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が入り、週末3日間で動員28万8000人、興収4億4800万円をあげた。累計成績は動員774万人、興収114億円となっている。

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4位もその順位をキープした『SAKAMOTO DAYS』が続き、週末3日間で動員17万2000人、興収2億5600万円を記録。累計成績は動員134万人、興収18億円を突破した。

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以下5位から9位までは新作が並び、佐島勤の同名ライトノベルを原作とし、シリーズの中でも人気のエピソードを映画化した『劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編』が5位に初登場。監督はTVアニメ第3期に続きジミー・ストーンが務め、声の出演は中村悠一、早見沙織、斎藤千和、他。

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6位には、探偵小説好きの羊たちが“飼い主殺人事件”の謎に挑むミステリー『ひつじ探偵団』がランクイン。事件の被害者となる羊飼いのジョージをヒュー・ジャックマンが演じ、監督は「ミニオンズ」シリーズのカイル・バルダ。

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7位には、ジェシー・アイゼンバーグ主演のクライム・エンターテインメント第3弾『グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション』が初登場。監督はルーベン・フライシャー、共演はウディ・ハレルソン、デイヴ・フランコ、アイラ・フィッシャー、他。

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8位には、女子高校生が“スクールアイドル”として夢を追いかける姿を描いたアニメシリーズの5作目『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブBloom Garden Party』がランクイン。監督は黒﨑豪、声の出演は楡井希実、野中ここな、花宮初奈、他。

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そして9位には、湊かなえがデビュー10周年に発表したミステリー小説を、瀬々敬久監督が映画化した『未来』が入った。出演は黒島結菜、山崎七海、坂東龍汰、他。

2026/5/1〜5/3のランキング

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『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が2週連続の1位!新作は『プラダを着た悪魔2』など4作品がランクイン

順位変動作品名公開週
1→ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー2
2NEWプラダを着た悪魔21
3↓名探偵コナン ハイウェイの堕天使4
4NEWSAKAMOTO DAYS1
5NEWアギト ー超能力戦争ー1
6↓超かぐや姫!11
7↓人はなぜラブレターを書くのか3
8↓最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編2
9NEWサンキュー、チャック1
10↓映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城10
2026年5月1日~5月3日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が週末3日間で動員84万7000人、興収11億7200万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。5月6日(水・振替休日)までの累計成績は動員394万人、興収54億円を突破している。

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2位には、メリル・ストリープとアン・ハサウェイ共演のヒット作20年ぶりの続編となる『プラダを着た悪魔2』が、初日から3日間で動員66万9000人、興収9億8800万円をあげて初登場。監督は前作に続きデヴィッド・フランケル、共演はエミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、他。公開6日間の累計成績は、早くも動員が130万人に迫り、興収も20億円間近となっており、人気の高さを示した。

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3位には、『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が続き、週末3日間で動員64万9000人、興収9億3200万円を記録。5月6日までの累計成績は動員740万人、興収108億円を突破した。

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4位には、週刊少年ジャンプ連載の鈴木祐斗による人気コミックを、福田雄一監督が主演に目黒蓮(SnowMan)を迎えて実写化した『SAKAMOTO DAYS』が初登場。週末3日間の成績は動員34万6000人、興収4億7800万円。公開初日となった4月29日(水・祝日)からの8日間累計成績は、動員114万人、興収15億円を超えている。共演は高橋文哉、上戸彩、吉本実由、他。

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5位には、仮面ライダー生誕55周年を記念し、平成仮面ライダー史上最高視聴率を記録したアギトの新たな物語を描く『アギトー超能力戦争ー』がランクイン。週末3日間の成績は動員7万4000人、興収1億1000万円となり、初日から8日間の累計成績は動員22万人、興収3億円を超えている。監督は田﨑竜太、出演は要潤、ゆうちゃみ、賀集利樹、他。

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また、スティーヴン・キングの小説をマイク・フラナガン監督がトム・ヒドルストン主演で映画化したヒューマン・ミステリー『サンキュー、チャック』が9位に初登場した。共演はキウェテル・イジョフォー、カレン・ギラン、マーク・ハミル、他。

2026/4/24〜4/26のランキング

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『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が初登場1位!『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』も4位にランクイン

順位変動作品名公開週
1NEWザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー1
2↓名探偵コナン ハイウェイの堕天使3
3↓人はなぜラブレターを書くのか2
4NEW最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編1
5→超かぐや姫!10
6↓映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城9
7→プロジェクト・ヘイル・メアリー6
8↓ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS2
9↓私がビーバーになる時7
10-ほどなく、お別れです12
2026年4月24日~4月26日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、任天堂の人気ゲームを基にして2023年に大ヒットを記録したアニメーション映画の第2弾『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が、初日から3日間で動員112万1000人、興収16億100万円をあげ、初登場1位に輝いた。監督は引き続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが務め、声優陣もマリオ役のクリス・プラット、ピーチ姫役のアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージ役のチャーリー・デイらが続投。日本語吹替版では宮野真守、志田有彩、畠中祐らがそれぞれの声を担当している。

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2週連続1位だった『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』は、週末3日間で動員67万4000人、興収10億200万円をあげて2位となった。累計成績は動員が533万人を超え、興収は80億円に迫っている。

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3位には、前週2位で初登場した『人はなぜラブレターを書くのか』が続き、週末3日間の成績は動員9万4000人、興収1億3000万円。累計成績は動員35万人、興収4億を突破した。

メガコ

4位には、京都アニメーションが吹奏楽にかける高校生の青春を10年に亘り描いてきたアニメシリーズの完結編2部作の前編『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』が、初日から3日間で動員7万7000人、興収1億2400万円をあげランクイン。10年間、制作チームを率いてきた石原立也が総監督を務め、共にシリーズの要を担ってきた小川太一が監督。声の出演は黒沢ともよ、朝井彩加、豊田萌絵、他。

シネコ

また、公開10週目を迎えてもなお根強い人気を誇る『超かぐや姫!』は引き続き5位をキープした。

メガコ

この他既存作品では、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が累計で動員90万人、興収15億円を突破。トップ10圏外となっていた『ほどなく、お別れです』が再び10位にランクインし、累計成績は動員336万人、興収45億円を超えている。

2026/4/17〜4/19のランキング

シネコ

『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が2週連続の1位!新作は『人はなぜラブレターを書くのか』などがランクイン

順位変動作品名公開週
1→名探偵コナン ハイウェイの堕天使2
2NEW人はなぜラブレターを書くのか1
3NEWONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS1
4↓映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城8
5→超かぐや姫!9
6↓私がビーバーになる時6
7↓プロジェクト・ヘイル・メアリー5
8↑ウィキッド 永遠の約束7
9↓鬼の花嫁4
10↓ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編6
2026年4月17日~4月19日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、前週ロケットスタートを切った『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、週末3日間で動員114万7000人、興収17億1900万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は既に動員422万人、興収63億円を超えている。

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2位には、2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を、石井裕也監督が綾瀬はるか主演で映画化した『人はなぜラブレターを書くのか』が初登場。初日から3日間で動員14万2000人、興収1億9500万円をあげた。綾瀬演じる主人公・寺田ナズナの学生時代を當真あみ、ナズナの初恋の相手・富久信介を細田佳央太、ナズナの夫・寺田良一を妻夫木聡が演じている。

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3位には、結成20周年を迎えた“ONE OK ROCK”が昨年行ったワールドツアーの日本公演を映像化した『ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS』がランクイン。初日から3日間の成績は動員7万2000人、興収2億3900万円となっている。なお、4月25日(土)には全国5劇場で発声可能上映の実施も決定した。

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4位には公開8週目を迎えた『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が続いた。累計成績は動員318万人、興収40億円を突破している。

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3週連続で5位をキープしている『超かぐや姫!』は、累計で動員102万人、興収20億円を突破し、Netflixで先行配信されているなかでの異例のヒットとなっている。

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6位の『私がビーバーになる時』も根強い人気を誇り、累計成績は動員173万人、興収22億円を超えた。

2026/4/10〜4/12のランキング

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劇場版シリーズ29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』がシリーズ最高のオープニング成績で初登場1位!

順位変動作品名公開週
1NEW名探偵コナン ハイウェイの堕天使1
2↓映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城7
3↓私がビーバーになる時5
4↓プロジェクト・ヘイル・メアリー4
5→超かぐや姫!8
6↓鬼の花嫁3
7↑劇場版「暗殺教室」みんなの時間4
8→ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編5
9↓ウィキッド 永遠の約束6
10↓映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜3
2026年4月10日~4月12日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、人気アニメシリーズの劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が初日から3日間で動員231万8000人、興収35億200万円をあげ、ダントツの初登場1位に輝いた。昨年、シリーズ歴代ナンバーワンのオープニング成績でスタートを切った「名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)」を上回る3日間成績であり、前3作連続で最終興収100億円を突破していることから、さらなる記録更新にも期待がかかる。

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本作では、バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに向かうコナンたちの前に、暴走する謎の“黒いバイク”と、それを追う神奈川県警交通機動隊の萩原千速が現れ、激しいカーチェイスが繰り広げられる。監督は2023年公開の「名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)」で演出を手掛けた蓮井隆弘。声の出演は高山みなみ、山崎和佳奈らレギュラー陣に加え、千速役に沢城みゆき、ゲスト声優として横浜流星と畑芽育も参加している。

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6週連続1位だった『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』は、週末3日間で動員7万6600人、興収9800万円をあげて2位となった。累計成績は動員311万人、興収39億円を突破している。

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3位と4位は、前週よりワンランクずつダウンした『私がビーバーになる時』、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が続いた。『私がビーバーになる時』は累計で動員165万人、興収21億円を超えた。

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5位は、公開8週目を迎えた『超かぐや姫!』がその順位をキープした。

メガコ

この他既存作品では、9位の『ウィキッド 永遠の約束』が累計成績で動員124万人、興収20億円を突破した。

シネコ

また、先月の「第98回アカデミー賞」でジェシー・バックリーが主演女優賞に輝いたクロエ・ジャオ監督作『ハムネット』は、惜しくも11位でのスタートとなった。

2026/4/3〜4/5のランキング

シネコ

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が6週連続で1位!2位も前週と同じく『私がビーバーになる時』がキープ

順位変動作品名公開週
1→映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城6
2→私がビーバーになる時4
3↑プロジェクト・ヘイル・メアリー3
4↓鬼の花嫁2
5↑超かぐや姫!7
6↑ウィキッド 永遠の約束5
7↓映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜2
8↓ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編4
9↓劇場版「暗殺教室」みんなの時間3
10↓ほどなく、お別れです9
2026年4月3日~4月5日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、前週から順位の入れ替わりはあったものの、新作の登場は無く、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間で動員21万3000人、興収2億7600万円をあげ、6週連続の1位を保持した。昨年公開の「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」に続き、2年連続でのV6達成となっている。公開38日間の累計成績は動員293万人、興収37億円を突破した。

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2位も前週と同じく『私がビーバーになる時』が続き、週末3日間で動員17万1000人、興収2億2600万円を記録。累計成績は動員149万人、興収19億円を突破している。

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3位には、ワンランクアップの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が入り、週末3日間で動員9万4000人、興収1億7400万円をあげた。累計成績は動員66万人、興収11億円を超えた。

メガコ

4位には、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と入れ替わってワンランクダウンの『鬼の花嫁』が続いた。

シネコ

また、公開7週目の『超かぐや姫!』が、前週の10位から5位へ再浮上。4月10日(金)からは3週連続で本編上映後に「Reply」のミュージックビデオが上映されることも決定している。

メガコ

公開5週目を迎えた『ウィキッド 永遠の約束』も、前週の7位から6位にワンランクアップ。累計成績は動員118万人を超え、興収20億円も間近に迫っている。

2026/3/27〜3/29のランキング

シネコ

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が5週連続1位をキープ!新作は『鬼の花嫁』『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』がランクイン

順位変動作品名公開週
1→映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城5
2→私がビーバーになる時3
3NEW鬼の花嫁1
4↓プロジェクト・ヘイル・メアリー2
5NEW映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜1
6↓ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編3
7↓ウィキッド 永遠の約束4
8↓劇場版「暗殺教室」みんなの時間2
9↓ほどなく、お別れです8
10→超かぐや姫!6
2026年3月27日~3月29日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間で動員22万3000人、興収2億8400万円をあげ、5週連続で1位をキープした。累計成績は動員239万人、興収30億円を突破している。

メガコ

2位も前週と変わらず『私がビーバーになる時』が続き、週末3日間で動員18万1000人、興収2億4000万円を記録。累計成績は動員108万人、興収14億円を超えた。

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3位には、あやかしと人間が共存する世界を舞台にした和風恋愛ファンタジー小説を実写化した『鬼の花嫁』が、初日から3日間で動員14万6000人、興収2億円をあげ初登場。あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主・鬼龍院玲夜を永瀬廉、家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子を吉川愛が演じ、共演は伊藤健太郎、片岡凛、兵頭功海、他。監督は池田千尋。

メガコ

4位には、前週3位で初登場した『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が続き、週末3日間で動員12万2000人、興収2億2500万円をあげた。累計成績は動員48万人、興収8億円を突破した。

シネコ

5位には、西野亮廣が前作同様に製作総指揮・原作・脚本を務めるアニメーション『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』が、初日から3日間で動員8万8000人、興収1億2200万円をあげランクイン。前作で遠くに行ってしまった大切な友達プペルに、少年ルビッチがもう一度出会うまでの物語。監督は前作に引き続き廣田裕介、声の出演は永瀬ゆずな、窪田正孝、MEGUMI、他。

メガコ

既存作品では、6位の『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が累計成績で動員71万人、興収10億円を突破。7位の『ウィキッド 永遠の約束』が累計成績で動員106万人、興収17億円を超えている。

シネコ

また、トップ10圏外ではあるが、昨年7月からロングラン中の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、公開255日間で動員2734万人、興収400億円を記録し、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』に続き史上2作目の興収400億円作品となった。

2026/3/20〜3/22のランキング

シネコ

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が4週連続1位!新作は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『君が最後に遺した歌』等が初登場

順位変動作品名公開週
1→映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城4
2→私がビーバーになる時2
3NEWプロジェクト・ヘイル・メアリー1
4↓ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編2
5↓ウィキッド 永遠の約束3
6NEW君が最後に遺した歌1
7NEW劇場版「暗殺教室」みんなの時間1
8↓ほどなく、お別れです7
9↓教場 Requiem5
10↓超かぐや姫!5
2026年3月20日~3月22日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が、週末3日間で動員34万6000人、興収4億4500万円をあげ、前週末を上回る成績となり、4週連続で1位を獲得した。累計成績は動員が194万人を突破し、興収が25億円間近となっている。

メガコ

前週2位で初登場した『私がビーバーになる時』は、週末3日間で動員28万4000人、興収3億8200万円をあげ、その順位をキープした。累計成績は動員が71万人を突破、興収が10億円に迫っている。

シネコ

3位には、映画「オデッセイ」の原作者としても知られるアンディ・ウィアーのベストセラーSF小説をライアン・ゴズリング主演で映画化した『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が、初日から3日間で動員23万3000人、興収4億800万円をあげ初登場。監督はアカデミー賞受賞コンビでもあるフィル・ロードとクリストファー・ミラー、共演はザンドラ・ヒュラー、ケン・レオン、ライオネル・ボイス、他。

メガコ

この他新作では、「今夜、世界からこの恋が消えても」の三木孝浩監督と主演の道枝駿佑が再タッグを組んだラブストーリー『君が最後に遺した歌』が6位にランクイン。詩作が密かな趣味の主人公・水嶋春人が、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つ遠坂綾音と出逢ってからの約10年を描いている。ヒロインに生見愛瑠を迎え、共演は井上想良、田辺桃子、他。

シネコ

7位には、「週刊少年ジャンプ」で人気を博した「暗殺教室」のTVアニメ化&連載終了10周年を記念し、これまで映像化されなかった原作エピソードを物語の中心とした『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』が初登場。監督は北村真咲、声の出演は福山潤、杉田智和、伊藤静、他。

メガコ

既存作品では、公開7週目を迎えた『ほどなく、お別れです』が好成績を維持し、累計で動員299万人、興収40億円を突破した。

2026/3/13〜3/15のランキング

シネコ

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が3週連続1位!新作は『私がビーバーになる時』『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』等がランクイン!

順位変動作品名公開週
1→映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城3
2NEW私がビーバーになる時1
3NEWゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編1
4↓ウィキッド 永遠の約束2
5↑超かぐや姫!4
6↓ほどなく、お別れです6
7↓教場 Requiem4
8NEW映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!1
9↓スペシャルズ2
10↓劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編3
2026年3月13日~3月15日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間で動員27万4600人、興収3億5700万円をあげ、3週連続1位を獲得した。累計成績は動員147万人、興収18.9億円を突破している。

メガコ

2位には、ディズニー&ピクサーによるオリジナルアニメーション『私がビーバーになる時』が、初日から3日間で動員26万5000人、興収3億6500万円をあげ初登場。ビーバー型のロボットに意識を転送した動物好きの大学生・メイベルが、動物界で大騒動に巻き込まれていく。監督はダニエル・チョン、声の出演はメイベルをパイパー・カーダ、王様ビーバーのキング・ジョージをボビー・モイニハン、のんびり屋のビーバーのローフをエドゥアルド・フランコが演じ、日本語吹替版では芳根京子、小手伸也、宮田俊哉がそれぞれの声を担当している。

シネコ

3位には、シリーズ累計発行部数3000万部を突破する野田サトルの人気コミックを山﨑賢人主演で実写化した映画版第2弾『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が、初日から3日間で動員24万6900人、興収3億6800万円を記録してランクイン。監督はドラマ版「ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編」も手掛けた片桐健滋、共演は山田杏奈、眞栄田郷敦、工藤阿須加、他。

メガコ

なお、2位の『私がビーバーになる時』、3位の『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』は、週末3日間の興収では『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』を上回っている。

シネコ

この他新作では、8位にタカラトミーアーツとシンソフィアが共同開発している女児向けアーケードゲームを原作とした『映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!』が初登場。監督は山口健太郎、声の出演は藤寺美徳、平塚紗依、久保ユリカ、他。

メガコ

既存作品では、4位の『ウィキッド 永遠の約束』が、累計で動員65万人、興収10億円を突破した。また、『超かぐや姫!』は3月13日(金)から全国の100館以上で拡大公開され、前週の10位から5位にイッキにランクアップした。

2026/3/6〜3/8のランキング

シネコ

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が2週連続1位!新作は2位に『ウィキッド 永遠の約束』、3位に『スペシャルズ』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1→映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城2
2NEWウィキッド 永遠の約束1
3NEWスペシャルズ1
4→ほどなく、お別れです5
5↓教場 Requiem3
6↓劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編2
7↓木挽町のあだ討ち2
8↓ズートピア214
9↓新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-4
10↓超かぐや姫!3
2026年3月6日~3月8日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間で動員39万4600人、興収5億1900万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員111万人、興収14億円を突破している。

メガコ

2位には、シンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ共演で人気ブロードウェイミュージカルを映画化した2部作の後編『ウィキッド 永遠の約束』が、初日から3日間で動員31万5000人、興収5億3100万円をあげて初登場。オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになった2人の魔女、エルファバとグリンダのその後を描く。監督はジョン・M・チュウ、共演はジョナサン・ベイリー、ミシェル・ヨー、ジェフ・ゴールドブラム、他。なお、週末の興収では1位の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』を上回っている。

シネコ

3位には、内田英治監督がSnow Manの佐久間大介を主演に迎えたダンスアクション・エンターテイメント『スペシャルズ』が、初日から3日間で動員17万2000人、興収2億4500円でランクイン。過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた伝説の殺し屋たちが、裏社会のトップが必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す。共演は椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、他。

メガコ

4位は、前週と同じく『ほどなく、お別れです』が入り、週末3日間で動員15万2000人、興収2億1100を記録した。累計成績は動員が255万人を突破し、興収が35億円に迫っている。

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既存作品では公開14週目を迎えた『ズートピア2』が、累計で動員1139万人、興収155.2億円を突破し、歴代興収ランキングで「崖の上のポニョ」を上り17位となった。

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また、『国宝』は前週から週末の動員ランキングではトップ10圏外となっているが、累計成績は動員1439万人、興収203.4億円となり、歴代興収ランキングで「ハリー・ポッターと賢者の石」を上回り、「ONE PIECE FILM RED」と並ぶ8位に上昇した。

2026/2/27〜3/1のランキング

シネコ

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が初登場1位!この他『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』『木挽町のあだ討ち』などもランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEW映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城1
2↓教場 Requiem2
3NEW劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編1
4↓ほどなく、お別れです4
5NEW木挽町のあだ討ち1
6↓新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-3
7↓ズートピア213
8↓超かぐや姫!2
9NEWレンタル・ファミリー1
10↓機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女5
2026年2月27日~3月1日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、1983年公開の「ドラえもん」シリーズ4作目を矢嶋哲生監督が新たに映画化した『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が、初日から3日間で動員62万1000人、興収7億8000万円をあげ、初登場1位に輝いた。地球の中心に最も近い海の底を舞台に、ドラえもんとのび太たちが大冒険を繰り広げる。声の出演は水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、他。また、宣伝アンバサダーに平愛梨とアルコ&ピースの平子祐希、酒井健太が就任し、声優にも初挑戦している。

メガコ

2位には、前週1位で初登場した『教場 Requiem』が続き、週末3日間で動員24万6000人、興収3億2800万円を記録した。累計成績は動員103万人、興収14億円を突破した。

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3位には、シリーズ累計発行部数5600万部を突破したWEB小説をアニメ化した劇場版第2弾『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が、初日から3日間で動員22万5000人、興収3億100万円を記録。監督は菊地康仁、声の出演は岡咲美保、豊口めぐみ、前野智昭の他、物語の鍵を握る大臣のゾドン役として堂本光一も参加している。

メガコ

前週2位だった『ほどなく、お別れです』は、週末3日間で動員22万1000人、興収2億9200万円をあげ4位となった。累計成績は動員223万人、興収30億円を超えている。

シネコ

この他新作では、直木賞と山本周五郎賞をW受賞した永井紗耶子のミステリー時代小説を、源孝志監督が柄本佑を主演に迎えて映画化した『木挽町のあだ討ち』が5位に初登場。仇討ちの真相を追う田舎侍・加瀬総一郎を柄本が演じ、芝居小屋で謀略を巡らせる立作者・篠田金治に渡辺謙、仇討ちを遂げた菊之助に長尾謙杜、その他、北村一輝、瀬戸康史らが共演している。

メガコ

9位には、HIKARI監督がオスカー俳優のブレンダン・フレイザー主演で日本を舞台に描いたヒューマンドラマ『レンタル・ファミリー』がランクイン。東京で暮らす落ちぶれた俳優・フィリップが、“レンタル家族”として他人の人生の中で“仮の”役割を演じる仕事に出会い、想像もしなかった人生の一部を体験していく。共演は平岳大、山本真理、柄本明、他。

2026/2/20〜2/22のランキング

シネコ

『教場 Requiem』が1位で初登場!この他新作は『超かぐや姫!』『夜勤事件 The Convenience Store』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEW教場 Requiem1
2↓ほどなく、お別れです3
3↓新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-2
4↓ズートピア212
5NEW超かぐや姫!1
6↓機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女4
7-劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来32
8↑国宝38
9NEW夜勤事件 The Convenience Store1
10↓銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き3
2026年2月20日~2月22日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、未来の警察官を育成する学校を舞台にした木村拓哉主演ドラマの映画版2部作後編『教場 Requiem』が、初日から3日間で動員43万人、興収6億1100万円を記録して初登場1位を飾った。監督は中江功、共演は綱啓永、齊藤京子、金子大地、他。2月23日(月・祝)までの累計成績は動員58万7000人、興収8億2300万円となっている。なお、前編「教場 Reunion」は1月1日からNetflixで独占配信中。

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2位には、2週連続1位だった『ほどなく、お別れです』が、週末3日間で動員27万5000人、興収3億8800万円をあげランクイン。祝日までの累計成績は動員184万人、興収25億円を突破した。

シネコ

3位と4位も前週よりワンランクずつダウンとなり、『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』と『ズートピア2』が続いた。公開12週目となる『ズートピア2』は、累計で動員1117万人、興収152億円を突破している。

メガコ

この他新作では、アニメーションクリエイターの山下清悟が日本最古の物語である「かぐや姫」を基に、豪華ボーカロイドのプロデューサーたちによる楽曲を迎えて長編初監督を務めた『超かぐや姫!』が、僅か19館での公開ながら5位に初登場した。声の出演は夏吉ゆうこ、永瀬アンナ、早見沙織、他。

シネコ

9位には、Z世代を中心に人気を誇る日本のインディーゲーム制作チームChilla‘s Art(チラズアート)によるホラーゲームを永江二朗監督が実写化した『夜勤事件 The Convenience Store』がランクイン。出演は南琴奈、竹財輝之助、関哲汰、他。

メガコ

既存作品では、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が2月20日(金)からScreenXでの上映が始まり、7位に再登場した。累計成績は動員2710万人、興収396億円を突破した。

2026/2/13〜2/15のランキング

シネコ

『ほどなく、お別れです』が2週連続で1位を獲得!新作は『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』など5作品がランクイン!

順位変動作品名公開週
1→ほどなく、お別れです2
2NEW新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-1
3→ズートピア211
4↓機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女3
5NEWシン・エヴァンゲリオン劇場版:||1
6NEW劇場版 僕の心のヤバイやつ1
7NEWクライム1011
8↓銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き2
9↓国宝37
10NEW純愛上等!1
2026年2月13日~2月15日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『ほどなく、お別れです』が、週末3日間で動員28万7700人、興収4億800万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員114万人、興収15億円を突破した。

メガコ

2位には、空知英秋による人気コミック「銀魂」の中でも名エピソードとされる吉原炎上篇を完全新作アニメとして映画化した『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が、初日から3日間で動員26万2700人、興収4億600万円でランクインし、1位の『ほどなく、お別れです』と僅差の成績をあげた。監督は安藤尚也、声の出演は杉田智和、阪口大助、釘宮理恵、他。

シネコ

3位は前週と同じく『ズートピア2』が入り、週末3日間の成績は動員13万1400人、興収1億9200万円を記録。累計成績は動員1091万人、興収148億円を超えた。

メガコ

4位は『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が続き、週末3日間で動員10万5800人、興収1億8300万円をあげた。累計成績は動員113万人、興収18億円を突破している。

シネコ

5位には、「エヴァンゲリオン」シリーズ30周年を記念した上映企画「月1 エヴァ EVANGELION 30th MOVIE Fest.2025-2026」の1作品『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』がランクイン。

メガコ

6位には、累計発行部数700万部を突破する桜井のりおのコミックをアニメ化した青春初恋ラブコメディ『劇場版 僕の心のヤバイやつ』が初登場。監督は陳達理、声の出演は堀江瞬、羊宮妃那、田村ゆかり、他。

2026/2/6〜2/8のランキング

シネコ

『ほどなく、お別れです』が初登場1位!この他『銀河鉄道 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』などもランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEWほどなく、お別れです1
2↓機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女2
3↓ズートピア210
4NEW銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き1
5-劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来30
6NEWBE:the ONE -START BEYOND DREAMS-1
7↓国宝36
8↓クスノキの番人2
9↓ランニング・マン2
10NEW涼宮ハルヒの消失1
2026年2月6日~2月8日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、長月天音が「小学館文庫小説賞」大賞を受賞したベストセラーシリーズを、浜辺美波と目黒蓮のW主演で映画化した『ほどなく、お別れです』が、初日から3日間で動員45万4100人、興収6億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。とあるきっかけで葬儀会社に就職したヒロインと、指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指す物語。監督は三木孝浩、共演は森田望智、古川琴音、北村匠海、他。

メガコ

2位には、前週1位で初登場した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が続き、週末3日間で動員20万3700人、興収3億6000万円を記録。累計成績は動員88万人、興収14億円を突破した。

シネコ

公開10週目を迎えた『ズートピア2』は週末3日間で動員17万3000人、興収2億5600万円と、依然として好成績を維持し3位となった。累計成績は動員1060万人、興収144億円を超え、歴代興収ランキングでトップ20に入った。

メガコ

4位には、亀山陽平監督によるYouTube総再生回数1.5億回を突破した全12話のショートアニメを、再編集して新シーンを加えた『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が、公開劇場数73館ながら6位に初登場。初日から3日間の成績は動員10万9500人、興収1億5100万円を記録。声の出演は寺澤百花、永瀬アンナ、小松未可子、他。

シネコ

この他新作では、“BE:FIRST”がアジア、ヨーロッパ、北米など全12都市を巡った初のワールドツアーに完全密着した『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が6位にランクイン。監督はオ・ユンドンとキム・ハミンが務めている。

メガコ

10位には、テレビアニメ放送20周年を記念してリバイバル上映が2週間限定でスタートした『涼宮ハルヒの消失』がランクインした。監督は武本康弘、声の出演は平野綾、杉田智和、茅原実里、他。

2026/1/30〜2/1のランキング

シネコ

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が初登場1位!この他新作5本もランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEW機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女1
2↓ズートピア29
3NEWクスノキの番人1
4NEWランニング・マン1
5↓国宝35
6NEWHELP/復讐島1
7-劇場版 チェンソーマン レゼ篇20
8↓映画ラストマン -FIRST LOVE-6
9NEWJO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM1
10NEW白蛇:浮生~巡りめぐる運命の赤い糸~1
2026年1月30日~2月1日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、富野由悠季監督が80年代に発表した全3巻の小説をアニメ化する3部作の第2部『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、初日から3日間で動員51万1500人、興収8億4900万円をあげ初登場1位を飾った。監督は村瀬修功、声の出演は小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一、他。

メガコ

8週連続で1位を記録していた『ズートピア2』は2位となったが、週末3日間で動員27万6600人、興収3億5400万円と好成績を維持。累計では動員1034万人、興収140億円を突破した。

シネコ

3位には、累計発行部数100万部を突破する東野圭吾のファンタジー小説をアニメーション化した『クスノキの番人』が、初日から3日間で動員9万4500人、興収1億2500万円をあげてランクイン。監督は伊藤智彦、声の出演は高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、他。

メガコ

4位には、エドガー・ライト監督がグレン・パウエル主演でスティーヴン・キングの原作を基にデスゲームを描く『ランニング・マン』が初登場。初日から3日間で動員7万7500人、興収1億1300万円を記録した。

シネコ

この他新作では、パワハラ上司と無人島で2人きりになった部下の復讐劇『HELP/復讐島』が6位にランクイン。監督はサム・ライミ、出演はレイチェル・マクアダムス、ディラン・オブライエン、他。

メガコ

9位には、ボーイズグループ“JO1”が昨年4月に実現させた初の東京ドーム公演の模様をオ・ユンドン監督が収録した『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』が初登場。

2026/1/23〜1/25のランキング

シネコ

『ズートピア2』が8週連続1位!新作は3位に『MERCY/マーシー AI裁判』、5位に『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1→ズートピア28
2→国宝34
3NEWMERCY/マーシー AI裁判1
4↓映画ラストマン -FIRST LOVE-5
5NEWファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ21
6→アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ6
7↓劇場版 緊急取調室 THE FINAL5
8-劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来28
9↓有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」2
10↓ウォーフェア 戦地最前線2
2026年1月23日~1月25日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員30万2600人、興収4億1700万円をあげ、8週連続の1位となった。累計成績は動員995万人、興収135億円を突破し、ディズニーのアニメーションとしては「アナと雪の女王2」(133.7億円)を上回った。2月6日(金)からは3D版4D(4DX、MX4D)の上映も決定しており、更なる盛り上がりが期待されている。

メガコ

前週のIMAX上映に続き、1月23日(金)からはDolbyCinemaでも上映が開始された『国宝』が、週末3日間で動員6万8600人、興収1億1100万円をあげ2位をキープ。累計成績は動員1383万人、興収195億円を突破し、歴代興収ランキングでは10位の「ハウルの動く城」(196億円)超えも間近に迫って来た。

シネコ

3位には、凶悪犯罪の増加でAIが司法を担うことになった近未来を舞台にしたクリス・プラット主演作『MERCY/マーシー AI裁判』が、初日から3日間で動員5万7200人、興収8800万円をあげ初登場。監督はティムール・ベクマンベトフ、共演はレベッカ・ファーガソン、カーリー・レイス、アナベル・ウォーリス、他。

メガコ

4位には、公開5週目を迎えた『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が続いた。累計成績は動員110万人、興収15億円を突破している。

シネコ

5位には、神出鬼没に襲ってくるピザレストランの最凶マスコットによる恐怖を描いたホラーの続編『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』がランクイン。前作に引き続きエマ・タミが監督を務め、出演はジョシュ・ハッチャーソン、パイパー・ルビオ、エリザベス・レイル、他。

メガコ

既存作品では、8位に『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』がまたもやランクイン。累計成績は動員2684万人、興収391億円を超えた。

2026/1/16〜1/18のランキング

シネコ

『ズートピア2』が7週連続1位をキープ!新作は『ウォーフェア 戦地最前線』『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』などがランクイン!

順位変動作品名公開週
1→ズートピア27
2↑国宝33
3↓映画ラストマン -FIRST LOVE-4
4NEWウォーフェア 戦地最前線1
5↓劇場版 緊急取調室 THE FINAL4
6↓アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ5
7NEW有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」1
8NEW28年後… 白骨の神殿1
9-劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK2
10↑劇場版「チェンソーマン レゼ篇」18
2026年1月16日~1月18日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員34万5000人、興収4億8100万円をあげ、7週連続で1位をキープした。累計成績は動員952万人、興収129億円を突破した。

メガコ

1月16日(金)からIMAXでの上映がスタートした『国宝』は、前週よりスリーランクアップの2位となり、週末3日間の成績は動員7万3000人、興収1億2000万円を記録。より没入感の高い映像体験ができる4Kアップコンバート版での上映となっており、1月23日(金)からはDolbyCinemaでも上映が開始される。なお、累計成績は動員1370万人、興収193億円を突破している。

シネコ

公開4週目の『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』は前週よりワンランクダウンの3位となり、週末3日間で動員7万1000人、興収9800万円をあげた。累計成績は動員100万人、興収13億円を超えている。

メガコ

4位には、イラク戦争で敵に包囲された米特殊部隊8名の脱出劇の実話を描いた『ウォーフェア 戦地最前線』が初登場。「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、共同監督として迎えたレイ・メンドーサの従軍体験を基に製作。出演はディファラオ・ウン=ア=タイ、ウィル・ポールター、ジョセフ・クイン、他。

シネコ

この他新作では、7位に有吉弘行が監督になって芸人たちにムチャブリを展開する冠番組の人気企画を映画化した『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』がランクイン。出演はとにかく明るい安村、イワクラ(蛙亭)、えいじ(インポッシブル)、他。なお、『映画 京佳お嬢様と奥田執事~京佳お嬢様パリへ行く~』も同時上映されている。

2026/1/9〜1/11のランキング

シネコ

『ズートピア2』が6週連続で1位!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の再上映や、新作では『五十年目の俺たちの旅』もランクイン!

順位変動作品名公開週
1→ズートピア27
2↑国宝33
3↓映画ラストマン -FIRST LOVE-4
4NEWウォーフェア 戦地最前線1
5↓劇場版 緊急取調室 THE FINAL4
6↓アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ5
7NEW有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」1
8NEW28年後… 白骨の神殿1
9-劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK2
10↑劇場版 チェンソーマン レゼ篇18
2026年1月11日~月xx日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員46万3000人、興収6億5400万円をあげ、6週連続で1位に輝いた。1月12日(月・祝)までの累計成績は、動員907万人、興収123億円を突破し、勢いが止まらない。

メガコ

2位も前週と同じく『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』が続き、週末3日間で動員11万5000人、興収1億6100万円を記録。祝日までの累計成績は、動員88万人、興収12億円を超えている。

シネコ

『劇場版 緊急取調室 THE FINAL』は週末3日間で動員9万人、興収1億2600万円をあげ、ツーランクアップの3位となった。累計成績は動員が73万人を超え、興収が10億円間近となっている。

メガコ

また、6位には、「エヴァンゲリオン」シリーズ30周年を記念した上映企画「月1 エヴァ EVANGELION 30th MOVIE Fest.2025-2026」の1作品『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』がランクイン。総監督は庵野秀明、監督は摩砂雪、前田真宏、鶴巻和哉、声の出演は緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、他。

シネコ

新作では、昭和を代表する青春ドラマを主演の中村雅俊のメガホンで初映画化した『五十年目の俺たちの旅』が7位に初登場。70代を迎えた“カースケ”こと津村浩介(中村雅俊)と、大学時代の同級生“オメダ”こと神崎隆夫(田中健)、カースケの小学校の先輩“グズ六”こと熊沢伸六(秋野太作)の50年目の物語を描き出している。企画・脚本はドラマシリーズからメインライターを務める鎌田敏夫が担当し、共演は岡田奈々、前田亜季、水谷果穂、他。

2026/1/2〜1/4のランキング

シネコ

『ズートピア2』が5週連続1位をキープ!新作はジェイソン・ステイサム主演『ワーキングマン』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1→ズートピア25
2↑映画ラストマン -FIRST LOVE-2
3→アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ3
4↑国宝31
5↓劇場版 緊急取調室 THE FINAL2
6NEWワーキングマン1
7↓新解釈・幕末伝3
8↓栄光のバックホーム6
9↓劇場版「チェンソーマン レゼ篇」16
10→劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来25
2026年1月2日~1月4日 興行通信社調べ
シネコ

今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員76万6000人、興収10億5600万円と落ちの少ない成績をあげ、5週連続1位をキープ。累計成績は動員784万人、興収107億円を突破した。なお、1月3日(土)までの公開30日間で大台の興収100億円に達し、「アナと雪の女王」(37日間)や「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」(31日間)を上回る洋画アニメーション史上最速での100億円達成となったぞ。

メガコ

2位には、前週より2ランクアップで『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』が続き、週末3日間で動員17万2000人、興収2億3700万円をあげ、前週末を上回る好成績となった。累計成績は動員61万人、興収8億円を突破している。

シネコ

『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』は3位をキープし、週末3日間で動員16万5000人、興収3億1200万円を記録。累計成績は動員93万人、興収17億円を超えている。

メガコ

4位には、前週の6位からさらに順位をあげた『国宝』が続き、 公開31週目ながら週末3日間で動員16万3000人、興収2億4300万円を記録。累計成績は動員1336万人、興収188億円となっている。

シネコ

新作では、6位に「ビーキーパー」のデヴィッド・エアー監督とジェイソン・ステイサムが再タッグを組んだアクション『ワーキングマン』が初登場。ステイサム演じる元特殊部隊員レヴォン・ケイドが、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に、建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。共演はデヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、他。

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