今週のおすすめは『ゴジラ-0.0』『GROTESQQQUE-グロテスク-』

シネコ今週のおすすめは『ゴジラ-0.0』『GROTESQQQUE-グロテスク-』


11/3(火)週公開のイチオシ映画
あの死闘から2年……山崎貴監督が描く『ゴジラ-1.0』の続編!
『ゴジラ-0.0』



舞台は前作から2年後、1949年の日本。神木隆之介演じる敷島浩一と、浜辺美波演じる典子の物語。戦争とゴジラの脅威を生き抜いた家族に、再び迫る新たな厄災。ようやく手にした日常が崩れていきます。



山田裕貴、佐々木蔵之介、安藤サクラ、吉岡秀隆ら、おなじみの顔ぶれも再集結!さらに今回は長澤まさみ、田中泯らが加わります。ゴジラの脅威に向き合う人々のドラマにも注目したい一作です!



そして、本作にはゴジラ以外の怪獣が登場するようです。予告編で流れたあの鳴き声の主は……?
異星人、ギャル、ヴァンパイア!錦織監督 × CloverWorksが贈る3つの物語
『GROTESQQQUE-グロテスク-』



『シン・エヴァンゲリオン劇場版』で総作画監督を務めた錦織敦史が、監督・脚本・キャラクター原案を担当した完全オリジナルのアニメーション映画です。アニメーション制作はCloverWorks!



監督の「好き」を詰め込んだ、異星人、ギャル、ヴァンパイアの少女たちをめぐる3つのエピソード。声の出演には市ノ瀬加那、南沙良、乃木坂46の井上和らが集結します。星野源が演じるのは、1作目で破天荒な宇宙人に振り回される生真面目な公務員。いったいどんな話なのか??



音楽には、なんと総勢35組のアーティストが参加!テクノポップからラップまで、ジャンルを横断する楽曲が物語を彩ります。個性豊かな少女たちと音楽が、どんな世界を生み出すのか。映像も音も楽しめる一作です!
『GROTESQQQUE-グロテスク-』についてはこちら
【INTRODUCTION】
歪で、不揃いで、どこまでも美しい3つのエピソードがキメラのように溶けあい、
心揺さぶるオリジナル音楽とともに瑞々しく沸き立つ。メインキャラクターを務めるのは、声優・市ノ瀬加那、俳優・南沙良、
そしてアイドル・乃木坂46から井上和、中西アルノ、一ノ瀬美空、冨里奈央。
活躍の場は異なるが、それぞれが表現者としての魅力溢れる面々に、人気と実力を兼ね備えた声優陣と、
かねてより錦織と親交のあった俳優の星野源が加わり、
唯一無二の世界が鮮やかに立ち上がる。劇中を彩る楽曲は
テクノポップ、ボカロ、シティポップ、ラウドロック、ラップ、EDM、クラシックなど
様々なジャンルを横断
いずれも強烈な個性とインパクトを放つ総勢35組のアーティストが参加。ポップでエッジィな映像と音が重なり、世界が脈打つ。
『GROTESQQQUE-グロテスク-』公式サイトより
異星人、ギャル、ヴァンパイア。
錦織敦史が描く“グロテスク”な少女たちの物語が、いま動き出す―――。













