今週のおすすめは『プラダを着た悪魔2』、『SAKAMOTO DAYS』!

全国の映画館で人気の作品は??【映画観客動員ランキング 2026年版】

映画観客動員ランキング2026年版!
目次

全国の映画観客動員ランキングトップ10を発表!

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毎週毎週、映画ランキング(観客動員数)のトップ10を発表していくよ!

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本記事内のランキングは、興行通信社調べのデータに基づきます

2026/4/24〜4/26のランキング

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ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が初登場1位!『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』も4位ランクイン

順位変動作品名公開週
1NEWザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー1
2名探偵コナン ハイウェイの堕天使3
3人はなぜラブレターを書くのか2
4NEW最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編1
5超かぐや姫!10
6映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城9
7プロジェクト・ヘイル・メアリー6
8ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS2
9私がビーバーになる時7
10ほどなく、お別れです12
2026年4月24日~4月26日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、任天堂の人気ゲームを基にして2023年に大ヒットを記録したアニメーション映画の第2弾『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が、初日から3日間動員112万1000人興収16億100万円をあげ、初登場1位に輝いた。監督は引き続きアーロン・ホーヴァスマイケル・ジェレニックが務め、声優陣もマリオ役のクリス・プラット、ピーチ姫役のアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージ役のチャーリー・デイらが続投。日本語吹替版では宮野真守志田有彩畠中祐らがそれぞれの声を担当している。

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2週連続1位だった『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』は、週末3日間動員67万4000人興収10億200万円をあげて2位となった。累計成績動員533万人を超え、興収80億円に迫っている。

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3位には、前週2位初登場した『人はなぜラブレターを書くのか』が続き、週末3日間成績動員9万4000人興収1億3000万円累計成績動員35万人興収4億突破した。

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4位には、京都アニメーションが吹奏楽にかける高校生の青春を10年に亘り描いてきたアニメシリーズの完結編2部作の前編『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』が、初日から3日間動員7万7000人興収1億2400万円をあげランクイン。10年間、制作チームを率いてきた石原立也が総監督を務め、共にシリーズの要を担ってきた小川太一が監督。声の出演は黒沢ともよ朝井彩加豊田萌絵、他。

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また、公開10週目を迎えてもなお根強い人気を誇る『超かぐや姫!』は引き続き5位キープした。

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この他既存作品では、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が累計動員90万人興収15億円突破。トップ10圏外となっていた『ほどなく、お別れです』が再び10位ランクインし、累計成績動員336万人興収45億円を超えている。

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映画観客動員ランキングの2026年分アーカイブ

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過去のランキングはこちらにアーカイブしていきます。

2026/4/17〜4/19のランキング

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名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が2週連続1位!新作は『人はなぜラブレターを書くのか』などがランクイン

順位変動作品名公開週
1名探偵コナン ハイウェイの堕天使2
2NEW人はなぜラブレターを書くのか1
3NEWONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS1
4映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城8
5超かぐや姫!9
6私がビーバーになる時6
7プロジェクト・ヘイル・メアリー5
8ウィキッド 永遠の約束7
9鬼の花嫁4
10ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編6
2026年4月17日~4月19日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、前週ロケットスタートを切った『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、週末3日間動員114万7000人興収17億1900万円をあげ、2週連続1位となった。累計成績は既に動員422万人興収63億円超えている

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2位には、2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を、石井裕也監督が綾瀬はるか主演で映画化した『人はなぜラブレターを書くのか』が初登場。初日から3日間動員14万2000人興収1億9500万円をあげた。綾瀬演じる主人公・寺田ナズナの学生時代を當真あみ、ナズナの初恋の相手・富久信介を細田佳央太、ナズナの夫・寺田良一を妻夫木聡が演じている。

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3位には、結成20周年を迎えた“ONE OK ROCK”が昨年行ったワールドツアーの日本公演を映像化した『ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS』がランクイン。初日から3日間の成績は動員7万2000人興収2億3900万円となっている。なお、4月25日(土)には全国5劇場で発声可能上映の実施も決定した。

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4位には公開8週目を迎えた『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が続いた。累計成績動員318万人興収40億円突破している。

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3週連続5位をキープしている『超かぐや姫!』は、累計動員102万人興収20億円を突破し、Netflixで先行配信されているなかでの異例のヒットとなっている。

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6位の『私がビーバーになる時』も根強い人気を誇り、累計成績動員173万人興収22億円を超えた。

2026/4/10〜4/12のランキング

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劇場版シリーズ29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』がシリーズ最高オープニング成績初登場1位

順位変動作品名公開週
1NEW名探偵コナン ハイウェイの堕天使1
2映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城7
3私がビーバーになる時5
4プロジェクト・ヘイル・メアリー4
5超かぐや姫!8
6鬼の花嫁3
7劇場版「暗殺教室」みんなの時間4
8ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編5
9ウィキッド 永遠の約束6
10映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜3
2026年4月10日~4月12日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、人気アニメシリーズの劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が初日から3日間動員231万8000人興収35億200万円をあげ、ダントツ初登場1位に輝いた。昨年、シリーズ歴代ナンバーワンのオープニング成績でスタートを切った「名探偵コナン 隻眼の残像フラッシュバック)」を上回る3日間成績であり、前3作連続最終興収100億円突破していることから、さらなる記録更新にも期待がかかる。

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本作では、バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに向かうコナンたちの前に、暴走する謎の黒いバイク”と、それを追う神奈川県警交通機動隊の萩原千速が現れ、激しいカーチェイスが繰り広げられる。監督は2023年公開の「名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)」で演出を手掛けた蓮井隆弘。声の出演は高山みなみ山崎和佳奈らレギュラー陣に加え、千速役に沢城みゆき、ゲスト声優として横浜流星畑芽育も参加している。

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6週連続1位だった『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』は、週末3日間動員7万6600人興収9800万円をあげて2位となった。累計成績動員311万人興収39億円突破している。

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3位4位は、前週よりワンランクずつダウンした『私がビーバーになる時』、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が続いた。『私がビーバーになる時』は累計動員165万人興収21億円超えた

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5位は、公開8週目を迎えた『超かぐや姫!』がその順位キープした。

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この他既存作品では、9位の『ウィキッド 永遠の約束』が累計成績動員124万人興収20億円突破した。

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また、先月の「第98回アカデミー賞」でジェシー・バックリー主演女優賞に輝いたクロエ・ジャオ監督作『ハムネット』は、惜しくも11位でのスタートとなった。

2026/4/3〜4/5のランキング

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映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が6週連続1位2位も前週と同じく『私がビーバーになる時』がキープ

順位変動作品名公開週
1映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城6
2私がビーバーになる時4
3プロジェクト・ヘイル・メアリー3
4鬼の花嫁2
5超かぐや姫!7
6ウィキッド 永遠の約束5
7映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜2
8ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編4
9劇場版「暗殺教室」みんなの時間3
10ほどなく、お別れです9
2026年4月3日~4月5日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、前週から順位の入れ替わりはあったものの、新作の登場は無く、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間動員21万3000人興収2億7600万円をあげ、6週連続1位保持した。昨年公開の「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」に続き、2年連続でのV6達成となっている。公開38日間累計成績動員293万人興収37億円突破した。

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2位も前週と同じく『私がビーバーになる時』が続き、週末3日間動員17万1000人興収2億2600万円記録累計成績動員149万人興収19億円突破している。

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3位には、ワンランクアップの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が入り、週末3日間動員9万4000人興収1億7400万円をあげた。累計成績動員66万人興収11億円超えた

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4位には、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と入れ替わってワンランクダウンの『鬼の花嫁』が続いた。

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また、公開7週目の『超かぐや姫!』が、前週10位から5位再浮上。4月10日(金)からは3週連続で本編上映後に「Reply」のミュージックビデオが上映されることも決定している。

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公開5週目を迎えた『ウィキッド 永遠の約束』も、前週の7位から6位ワンランクアップ累計成績動員118万人超え興収20億円間近に迫っている。

2026/3/27〜3/29のランキング

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映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が5週連続1位キープ新作は『鬼の花嫁』『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』がランクイン

順位変動作品名公開週
1映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城5
2私がビーバーになる時3
3NEW鬼の花嫁1
4プロジェクト・ヘイル・メアリー2
5NEW映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜1
6ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編3
7ウィキッド 永遠の約束4
8劇場版「暗殺教室」みんなの時間2
9ほどなく、お別れです8
10超かぐや姫!6
2026年3月27日~3月29日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間動員22万3000人興収2億8400万円をあげ、5週連続1位キープした。累計成績動員239万人興収30億円突破している。

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2位も前週と変わらず『私がビーバーになる時』が続き、週末3日間動員18万1000人興収2億4000万円記録累計成績動員108万人興収14億円超えた

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3位には、あやかしと人間が共存する世界を舞台にした和風恋愛ファンタジー小説実写化した『鬼の花嫁』が、初日から3日間動員14万6000人興収2億円をあげ初登場。あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主・鬼龍院玲夜永瀬廉、家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子吉川愛が演じ、共演は伊藤健太郎片岡凛兵頭功海、他。監督は池田千尋

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4位には、前週3位初登場した『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が続き、週末3日間動員12万2000人興収2億2500万円をあげた。累計成績動員48万人興収8億円突破した。

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5位には、西野亮廣が前作同様に製作総指揮・原作・脚本を務めるアニメーション『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』が、初日から3日間動員8万8000人興収1億2200万円をあげランクイン。前作で遠くに行ってしまった大切な友達プペルに、少年ルビッチもう一度出会うまでの物語。監督は前作に引き続き廣田裕介、声の出演は永瀬ゆずな窪田正孝MEGUMI、他。

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既存作品では、6位の『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が累計成績動員71万人興収10億円突破7位の『ウィキッド 永遠の約束』が累計成績動員106万人興収17億円超えている

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また、トップ10圏外ではあるが、昨年7月からロングラン中の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、公開255日間動員2734万人興収400億円記録し、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』に続き史上2作目興収400億円作品となった。

2026/3/20〜3/22のランキング

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映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が4週連続1位!新作は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『君が最後に遺した歌』等が初登場

順位変動作品名公開週
1映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城4
2私がビーバーになる時2
3NEWプロジェクト・ヘイル・メアリー1
4ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編2
5ウィキッド 永遠の約束3
6NEW君が最後に遺した歌1
7NEW劇場版「暗殺教室」みんなの時間1
8ほどなく、お別れです7
9教場 Requiem5
10超かぐや姫!5
2026年3月20日~3月22日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が、週末3日間動員34万6000人興収4億4500万円をあげ、前週末上回る成績となり、4週連続1位獲得した。累計成績動員194万人突破し、興収25億円間近となっている。

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前週2位初登場した『私がビーバーになる時』は、週末3日間動員28万4000人興収3億8200万円をあげ、その順位をキープした。累計成績動員71万人突破興収10億円迫っている

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3位には、映画「オデッセイ」の原作者としても知られるアンディ・ウィアーのベストセラーSF小説をライアン・ゴズリング主演で映画化した『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が、初日から3日間動員23万3000人興収4億800万円をあげ初登場。監督はアカデミー賞受賞コンビでもあるフィル・ロードクリストファー・ミラー、共演はザンドラ・ヒュラーケン・レオンライオネル・ボイス、他。

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この他新作では、「今夜、世界からこの恋が消えても」の三木孝浩監督と主演の道枝駿佑が再タッグを組んだラブストーリー『君が最後に遺した歌』が6位ランクイン。詩作が密かな趣味の主人公・水嶋春人が、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つ遠坂綾音と出逢ってからの約10年を描いている。ヒロインに生見愛瑠を迎え、共演は井上想良田辺桃子、他。

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7位には、「週刊少年ジャンプ」で人気を博した「暗殺教室」のTVアニメ化&連載終了10周年を記念し、これまで映像化されなかった原作エピソードを物語の中心とした『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』が初登場。監督は北村真咲、声の出演は福山潤杉田智和伊藤静、他。

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既存作品では、公開7週目を迎えた『ほどなく、お別れです』が好成績を維持し、累計動員299万人興収40億円突破した。

2026/3/13〜3/15のランキング

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映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が3週連続1位!新作は『私がビーバーになる時』『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』等がランクイン!

順位変動作品名公開週
1映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城3
2NEW私がビーバーになる時1
3NEWゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編1
4ウィキッド 永遠の約束2
5超かぐや姫!4
6ほどなく、お別れです6
7教場 Requiem4
8NEW映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!1
9スペシャルズ2
10劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編3
2026年3月13日~3月15日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間動員27万4600人興収3億5700万円をあげ、3週連続1位を獲得した。累計成績動員147万人興収18.9億円を突破している。

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2位には、ディズニー&ピクサーによるオリジナルアニメーション『私がビーバーになる時』が、初日から3日間動員26万5000人興収3億6500万円をあげ初登場。ビーバー型のロボットに意識を転送した動物好きの大学生・メイベルが、動物界で大騒動に巻き込まれていく。監督はダニエル・チョン、声の出演はメイベルパイパー・カーダ、王様ビーバーのキング・ジョージボビー・モイニハン、のんびり屋のビーバーのローフエドゥアルド・フランコが演じ、日本語吹替版では芳根京子小手伸也宮田俊哉がそれぞれの声を担当している。

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3位には、シリーズ累計発行部数3000万部突破する野田サトルの人気コミックを山﨑賢人主演実写化した映画版第2弾ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が、初日から3日間動員24万6900人興収3億6800万円を記録してランクイン。監督はドラマ版ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編」も手掛けた片桐健滋、共演は山田杏奈眞栄田郷敦工藤阿須加、他。

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なお、2位の『私がビーバーになる時』、3位の『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』は、週末3日間興収では『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』を上回っている

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この他新作では、8位タカラトミーアーツシンソフィアが共同開発している女児向けアーケードゲームを原作とした『映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!』が初登場。監督は山口健太郎、声の出演は藤寺美徳平塚紗依久保ユリカ、他。

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既存作品では、4位の『ウィキッド 永遠の約束』が、累計動員65万人興収10億円を突破した。また、『超かぐや姫!』は3月13日(金)から全国100館以上拡大公開され、前週10位から5位にイッキにランクアップした。

2026/3/6〜3/8のランキング

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映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が2週連続1位!新作は2位に『ウィキッド 永遠の約束』、3位に『スペシャルズ』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城2
2NEWウィキッド 永遠の約束1
3NEWスペシャルズ1
4ほどなく、お別れです5
5教場 Requiem3
6劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編2
7木挽町のあだ討ち2
8ズートピア214
9新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-4
10超かぐや姫!3
2026年3月6日~3月8日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が週末3日間で動員39万4600人興収5億1900万円をあげ、2週連続1位を獲得した。累計成績は動員111万人興収14億円を突破している。

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2位には、シンシア・エリヴォアリアナ・グランデ共演で人気ブロードウェイミュージカル映画化した2部作の後編『ウィキッド 永遠の約束』が、初日から3日間で動員31万5000人興収5億3100万円をあげて初登場。オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになった2人の魔女、エルファバグリンダのその後を描く。監督はジョン・M・チュウ、共演はジョナサン・ベイリーミシェル・ヨージェフ・ゴールドブラム、他。なお、週末の興収では1位の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』を上回っている

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3位には、内田英治監督Snow Man佐久間大介を主演に迎えたダンスアクション・エンターテイメントスペシャルズ』が、初日から3日間で動員17万2000人興収2億4500円でランクイン。過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた伝説の殺し屋たちが、裏社会のトップが必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す。共演は椎名桔平中本悠太(NCT)、青柳翔、他。

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4位は、前週と同じく『ほどなく、お別れです』が入り、週末3日間で動員15万2000人興収2億1100を記録した。累計成績は動員が255万人を突破し、興収が35億円に迫っている。

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既存作品では公開14週目を迎えた『ズートピア2』が、累計で動員1139万人興収155.2億円を突破し、歴代興収ランキングで「崖の上のポニョ」を上り17位となった。

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また、『国宝』は前週から週末の動員ランキングではトップ10圏外となっているが、累計成績は動員1439万人興収203.4億円となり、歴代興収ランキングで「ハリー・ポッターと賢者の石」を上回り、「ONE PIECE FILM RED」と並ぶ8位上昇した。

2026/2/27〜3/1のランキング

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映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が初登場1位!この他『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』『木挽町のあだ討ち』などもランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEW映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城1
2教場 Requiem2
3NEW劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編1
4ほどなく、お別れです4
5NEW木挽町のあだ討ち1
6新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-3
7ズートピア213
8超かぐや姫!2
9NEWレンタル・ファミリー1
10機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女5
2026年2月27日~3月1日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、1983年公開の「ドラえもん」シリーズ4作目を矢嶋哲生監督が新たに映画化した『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が、初日から3日間動員62万1000人興収7億8000万円をあげ、初登場1位に輝いた。地球の中心に最も近い海の底を舞台に、ドラえもんとのび太たちが大冒険を繰り広げる。声の出演は水田わさび大原めぐみかかずゆみ、他。また、宣伝アンバサダー平愛梨アルコ&ピース平子祐希酒井健太が就任し、声優にも初挑戦している。

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2位には、前週1位で初登場した『教場 Requiem』が続き、週末3日間動員24万6000人興収3億2800万円を記録した。累計成績動員103万人興収14億円を突破した。

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3位には、シリーズ累計発行部数5600万部を突破したWEB小説アニメ化した劇場版第2弾『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が、初日から3日間動員22万5000人興収3億100万円を記録。監督は菊地康仁、声の出演は岡咲美保豊口めぐみ前野智昭の他、物語の鍵を握る大臣のゾドン役として堂本光一も参加している。

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前週2位だった『ほどなく、お別れです』は、週末3日間動員22万1000人興収2億9200万円をあげ4位となった。累計成績動員223万人興収30億円を超えている。

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この他新作では、直木賞山本周五郎賞W受賞した永井紗耶子のミステリー時代小説を、源孝志監督が柄本佑を主演に迎えて映画化した『木挽町のあだ討ち』が5位に初登場。仇討ちの真相を追う田舎侍・加瀬総一郎柄本が演じ、芝居小屋で謀略を巡らせる立作者・篠田金治渡辺謙、仇討ちを遂げた菊之助長尾謙杜、その他、北村一輝瀬戸康史らが共演している。

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9位には、HIKARI監督がオスカー俳優のブレンダン・フレイザー主演で日本を舞台に描いたヒューマンドラマ『レンタル・ファミリー』がランクイン。東京で暮らす落ちぶれた俳優・フィリップが、“レンタル家族”として他人の人生の中で“仮の”役割を演じる仕事に出会い、想像もしなかった人生の一部を体験していく。共演は平岳大山本真理柄本明、他。

2026/2/20〜2/22のランキング

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教場 Requiem』が1位初登場!この他新作は『超かぐや姫!』『夜勤事件 The Convenience Store』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEW教場 Requiem1
2ほどなく、お別れです3
3新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-2
4ズートピア212
5NEW超かぐや姫!1
6機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女4
7劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来32
8国宝38
9NEW夜勤事件 The Convenience Store1
10銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き3
2026年2月20日~2月22日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、未来の警察官を育成する学校を舞台にした木村拓哉主演ドラマの映画版2部作後編『教場 Requiem』が、初日から3日間動員43万人興収6億1100万円を記録して初登場1位を飾った。監督は中江功、共演は綱啓永齊藤京子金子大地、他。2月23日(月・祝)までの累計成績動員58万7000人興収8億2300万円となっている。なお、前編「教場 Reunion」は1月1日からNetflixで独占配信中。

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2位には、2週連続1位だった『ほどなく、お別れです』が、週末3日間動員27万5000人興収3億8800万円をあげランクイン。祝日までの累計成績動員184万人興収25億円を突破した。

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3位4位も前週よりワンランクずつダウンとなり、『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』と『ズートピア2』が続いた。公開12週目となる『ズートピア2』は、累計動員1117万人興収152億円を突破している。

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この他新作では、アニメーションクリエイターの山下清悟が日本最古の物語である「かぐや姫」を基に、豪華ボーカロイドのプロデューサーたちによる楽曲を迎えて長編初監督を務めた『超かぐや姫!』が、僅か19館での公開ながら5位初登場した。声の出演は夏吉ゆうこ永瀬アンナ早見沙織、他。

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9位には、Z世代を中心に人気を誇る日本のインディーゲーム制作チームChilla‘s Art(チラズアート)によるホラーゲームを永江二朗監督が実写化した『夜勤事件 The Convenience Store』がランクイン。出演は南琴奈竹財輝之助関哲汰、他。

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既存作品では、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が2月20日(金)からScreenXでの上映が始まり、7位再登場した。累計成績動員2710万人興収396億円を突破した。

2026/2/13〜2/15のランキング

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ほどなく、お別れです』が2週連続1位を獲得!新作は『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』など5作品がランクイン!

順位変動作品名公開週
1ほどなく、お別れです2
2NEW新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-1
3ズートピア211
4機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女3
5NEWシン・エヴァンゲリオン劇場版:||1
6NEW劇場版 僕の心のヤバイやつ1
7NEWクライム1011
8銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き2
9国宝37
10NEW純愛上等!1
2026年2月13日~2月15日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『ほどなく、お別れです』が、週末3日間で動員28万7700人興収4億800万円をあげ、2週連続1位を獲得した。累計成績は動員114万人興収15億円を突破した。

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2位には、空知英秋による人気コミック銀魂」の中でも名エピソードとされる吉原炎上篇完全新作アニメとして映画化した『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が、初日から3日間で動員26万2700人興収4億600万円でランクインし、1位の『ほどなく、お別れです』と僅差の成績をあげた。監督は安藤尚也、声の出演は杉田智和阪口大助釘宮理恵、他。

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3位は前週と同じく『ズートピア2』が入り、週末3日間の成績は動員13万1400人興収1億9200万円を記録。累計成績は動員1091万人興収148億円を超えた。

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4位は『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が続き、週末3日間で動員10万5800人興収1億8300万円をあげた。累計成績は動員113万人興収18億円を突破している。

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5位には、「エヴァンゲリオン」シリーズ30周年を記念した上映企画「月1 エヴァ EVANGELION 30th MOVIE Fest.2025-2026」の1作品『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』がランクイン。

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6位には、累計発行部数700万部を突破する桜井のりおのコミックをアニメ化した青春初恋ラブコメディ劇場版 僕の心のヤバイやつ』が初登場。監督は陳達理、声の出演は堀江瞬羊宮妃那田村ゆかり、他。

2026/2/6〜2/8のランキング

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ほどなく、お別れです』が初登場1位!この他『銀河鉄道 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』などもランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEWほどなく、お別れです1
2機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女2
3ズートピア210
4NEW銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き1
5劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来30
6NEWBE:the ONE -START BEYOND DREAMS-1
7国宝36
8クスノキの番人2
9ランニング・マン2
10NEW涼宮ハルヒの消失1
2026年2月6日~2月8日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、長月天音が「小学館文庫小説賞大賞を受賞したベストセラーシリーズを、浜辺美波目黒蓮のW主演で映画化した『ほどなく、お別れです』が、初日から3日間動員45万4100人興収6億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。とあるきっかけで葬儀会社に就職したヒロインと、指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指す物語。監督は三木孝浩、共演は森田望智古川琴音北村匠海、他。

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2位には、前週1位で初登場した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が続き、週末3日間動員20万3700人興収3億6000万円を記録。累計成績は動員88万人興収14億円を突破した。

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公開10週目を迎えた『ズートピア2』は週末3日間動員17万3000人興収2億5600万円と、依然として好成績を維持し3位となった。累計成績は動員1060万人興収144億円を超え、歴代興収ランキングトップ20に入った。

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4位には、亀山陽平監督によるYouTube総再生回数1.5億回を突破した全12話のショートアニメを、再編集して新シーンを加えた『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が、公開劇場数73館ながら6位に初登場。初日から3日間の成績は動員10万9500人興収1億5100万円を記録。声の出演は寺澤百花永瀬アンナ小松未可子、他。

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この他新作では、“BE:FIRST”がアジア、ヨーロッパ、北米など全12都市を巡った初のワールドツアーに完全密着した『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が6位にランクイン。監督はオ・ユンドンキム・ハミンが務めている。

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10位には、テレビアニメ放送20周年を記念してリバイバル上映が2週間限定でスタートした『涼宮ハルヒの消失』がランクインした。監督は武本康弘、声の出演は平野綾杉田智和茅原実里、他。

2026/1/30〜2/1のランキング

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機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が初登場1位!この他新作5本もランクイン!

順位変動作品名公開週
1NEW機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女1
2ズートピア29
3NEWクスノキの番人1
4NEWランニング・マン1
5国宝35
6NEWHELP/復讐島1
7劇場版 チェンソーマン レゼ篇20
8映画ラストマン -FIRST LOVE-6
9NEWJO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM1
10NEW白蛇:浮生~巡りめぐる運命の赤い糸~1
2026年1月30日~2月1日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、富野由悠季監督が80年代に発表した全3巻の小説をアニメ化する3部作の第2部『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、初日から3日間で動員51万1500人興収8億4900万円をあげ初登場1位を飾った。監督は村瀬修功、声の出演は小野賢章上田麗奈諏訪部順一、他。

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8週連続1位を記録していた『ズートピア2』は2位となったが、週末3日間で動員27万6600人興収3億5400万円と好成績を維持。累計では動員1034万人興収140億円を突破した。

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3位には、累計発行部数100万部を突破する東野圭吾のファンタジー小説をアニメーション化した『クスノキの番人』が、初日から3日間で動員9万4500人興収1億2500万円をあげてランクイン。監督は伊藤智彦、声の出演は高橋文哉天海祐希齋藤飛鳥、他。

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4位には、エドガー・ライト監督がグレン・パウエル主演でスティーヴン・キングの原作を基にデスゲームを描く『ランニング・マン』が初登場。初日から3日間で動員7万7500人興収1億1300万円を記録した。

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この他新作では、パワハラ上司と無人島で2人きりになった部下の復讐劇『HELP/復讐島』が6位にランクイン。監督はサム・ライミ、出演はレイチェル・マクアダムスディラン・オブライエン、他。

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9位には、ボーイズグループ“JO1”が昨年4月に実現させた初の東京ドーム公演の模様をオ・ユンドン監督が収録した『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』が初登場。

2026/1/23〜1/25のランキング

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ズートピア2』が8週連続1位!新作は3位に『MERCY/マーシー AI裁判』、5位に『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1ズートピア28
2国宝34
3NEWMERCY/マーシー AI裁判1
4映画ラストマン -FIRST LOVE-5
5NEWファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ21
6アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ6
7劇場版 緊急取調室 THE FINAL5
8劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来28
9有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」2
10ウォーフェア 戦地最前線2
2026年1月23日~1月25日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員30万2600人興収4億1700万円をあげ、8週連続1位となった。累計成績は動員995万人興収135億円を突破し、ディズニーのアニメーションとしては「アナと雪の女王2」(133.7億円)を上回った2月6日(金)から3D版4D(4DX、MX4D)の上映も決定しており、更なる盛り上がりが期待されている。

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前週のIMAX上映に続き、1月23日(金)からはDolbyCinemaでも上映が開始された『国宝』が、週末3日間で動員6万8600人興収1億1100万円をあげ2位をキープ。累計成績は動員1383万人興収195億円を突破し、歴代興収ランキングでは10位の「ハウルの動く城」(196億円)超えも間近に迫って来た

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3位には、凶悪犯罪の増加でAIが司法を担うことになった近未来を舞台にしたクリス・プラット主演作『MERCY/マーシー AI裁判』が、初日から3日間で動員5万7200人興収8800万円をあげ初登場。監督はティムール・ベクマンベトフ、共演はレベッカ・ファーガソンカーリー・レイスアナベル・ウォーリス、他。

メガコ

4位には、公開5週目を迎えた『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が続いた。累計成績は動員110万人興収15億円を突破している。

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5位には、神出鬼没に襲ってくるピザレストラン最凶マスコットによる恐怖を描いたホラーの続編『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』がランクイン。前作に引き続きエマ・タミが監督を務め、出演はジョシュ・ハッチャーソンパイパー・ルビオエリザベス・レイル、他。

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既存作品では、8位に『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』がまたもやランクイン。累計成績は動員2684万人興収391億円を超えた。

2026/1/16〜1/18のランキング

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ズートピア2』が7週連続1位をキープ!新作は『ウォーフェア 戦地最前線』『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』などがランクイン!

順位変動作品名公開週
1ズートピア27
2国宝33
3映画ラストマン -FIRST LOVE-4
4NEWウォーフェア 戦地最前線1
5劇場版 緊急取調室 THE FINAL4
6アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ5
7NEW有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」1
8NEW28年後… 白骨の神殿1
9劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK2
10劇場版「チェンソーマン レゼ篇」18
2026年1月16日~1月18日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員34万5000人興収4億8100万円をあげ、7週連続で1位をキープした。累計成績は動員952万人興収129億円を突破した。

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1月16日(金)からIMAXでの上映がスタートした『国宝』は、前週よりスリーランクアップの2位となり、週末3日間の成績は動員7万3000人興収1億2000万円を記録。より没入感の高い映像体験ができる4Kアップコンバート版での上映となっており、1月23日(金)からはDolbyCinemaでも上映が開始される。なお、累計成績は動員1370万人興収193億円を突破している。

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公開4週目の『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』は前週よりワンランクダウンの3位となり、週末3日間で動員7万1000人興収9800万円をあげた。累計成績は動員100万人興収13億円を超えている。

メガコ

4位には、イラク戦争で敵に包囲された米特殊部隊8名の脱出劇の実話を描いた『ウォーフェア 戦地最前線』が初登場。「シビル・ウォー アメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、共同監督として迎えたレイ・メンドーサの従軍体験を基に製作。出演はディファラオ・ウン=ア=タイウィル・ポールタージョセフ・クイン、他。

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この他新作では、7位有吉弘行監督になって芸人たちにムチャブリを展開する冠番組の人気企画を映画化した『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』がランクイン。出演はとにかく明るい安村イワクラ(蛙亭)、えいじ(インポッシブル)、他。なお、『映画 京佳お嬢様と奥田執事~京佳お嬢様パリへ行く~』も同時上映されている。

2026/1/9〜1/11のランキング

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ズートピア2』が6週連続1位!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の再上映や、新作では『五十年目の俺たちの旅』もランクイン!

順位変動作品名公開週
1ズートピア27
2国宝33
3映画ラストマン -FIRST LOVE-4
4NEWウォーフェア 戦地最前線1
5劇場版 緊急取調室 THE FINAL4
6アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ5
7NEW有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」1
8NEW28年後… 白骨の神殿1
9劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK2
10劇場版 チェンソーマン レゼ篇18
2026年1月11日~月xx日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員46万3000人興収6億5400万円をあげ、6週連続1位に輝いた。1月12日(月・祝)までの累計成績は、動員907万人興収123億円を突破し、勢いが止まらない。

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2位も前週と同じく『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』が続き、週末3日間で動員11万5000人興収1億6100万円を記録。祝日までの累計成績は、動員88万人興収12億円を超えている。

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劇場版 緊急取調室 THE FINAL』は週末3日間で動員9万人興収1億2600万円をあげ、ツーランクアップの3位となった。累計成績は動員が73万人を超え、興収が10億円間近となっている。

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また、6位には、「エヴァンゲリオン」シリーズ30周年を記念した上映企画「月1 エヴァ EVANGELION 30th MOVIE Fest.2025-2026」の1作品『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』がランクイン。総監督は庵野秀明、監督は摩砂雪前田真宏鶴巻和哉、声の出演は緒方恵美林原めぐみ宮村優子、他。

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新作では、昭和を代表する青春ドラマを主演の中村雅俊のメガホンで初映画化した『五十年目の俺たちの旅』が7位に初登場。70代を迎えた“カースケ”こと津村浩介(中村雅俊)と、大学時代の同級生“オメダ”こと神崎隆夫(田中健)、カースケの小学校の先輩“グズ六”こと熊沢伸六(秋野太作)の50年目の物語を描き出している。企画・脚本はドラマシリーズからメインライターを務める鎌田敏夫が担当し、共演は岡田奈々前田亜季水谷果穂、他。

2026/1/2〜1/4のランキング

シネコ

ズートピア2』が5週連続1位をキープ!新作はジェイソン・ステイサム主演『ワーキングマン』がランクイン!

順位変動作品名公開週
1ズートピア25
2映画ラストマン -FIRST LOVE-2
3アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ3
4国宝31
5劇場版 緊急取調室 THE FINAL2
6NEWワーキングマン1
7新解釈・幕末伝3
8栄光のバックホーム6
9劇場版「チェンソーマン レゼ篇」16
10劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来25
2026年1月2日~1月4日 興行通信社調べ
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今週の動員ランキングは、『ズートピア2』が週末3日間で動員76万6000人興収10億5600万円と落ちの少ない成績をあげ、5週連続1位をキープ。累計成績は動員784万人興収107億円を突破した。なお、1月3日(土)までの公開30日間で大台の興収100億円に達し、「アナと雪の女王」(37日間)や「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」(31日間)を上回る洋画アニメーション史上最速での100億円達成となったぞ。

メガコ

2位には、前週より2ランクアップで『映画ラストマン‐FIRST LOVE‐』が続き、週末3日間で動員17万2000人興収2億3700万円をあげ、前週末を上回る好成績となった。累計成績は動員61万人興収8億円を突破している。

シネコ

アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』は3位をキープし、週末3日間で動員16万5000人興収3億1200万円を記録。累計成績は動員93万人興収17億円を超えている。

メガコ

4位には、前週の6位からさらに順位をあげた『国宝』が続き、 公開31週目ながら週末3日間で動員16万3000人興収2億4300万円を記録。累計成績は動員1336万人興収188億円となっている。

シネコ

新作では、6位に「ビーキーパー」のデヴィッド・エアー監督ジェイソン・ステイサムが再タッグを組んだアクション『ワーキングマン』が初登場。ステイサム演じる元特殊部隊員レヴォン・ケイドが、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に、建設現場で使い慣れた工事用具特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。共演はデヴィッド・ハーバーマイケル・ペーニャジェイソン・フレミング、他。

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